自撮コンテスト おりきさわボート新企画!




おりきさわボートから新企画!

亀山湖レンタルボートのエポックメーカーおりきさわボートさんが、新企画を発表!!

自撮コンテスト開催のお知らせ亀山湖おりきさわボート

 

自撮りコンテスト

毎月お送りいただいたお写真の中から1枚優秀賞を決定。見事獲得された方には素敵なプレゼントをご用意させて頂きます。

ルール
・必ず自分で撮影すること。(自撮り棒使用OK)
・自分とお魚が映っていること。
・亀山湖で釣れたお魚なら魚種・サイズに制限はありません。
・当店ボート乗船時のみとさせていただきます。
・サイズは申告で構いません。
・桟橋での撮影は不可
釣れた場所で撮影し速やかにリリースして下さい(キャッチ&リリース)

(参照:おりきさわボートさん

 

 

これはブラックバス保護の取り組みの1つですね。

いいですね、こういう素敵な取り組み。
賛成です。
大会でもないのにライブウェルを積んでキープしてるのに疑問を感じてましたので。
これでライブウェルがなくても誰でもエントリーできるし、大会なんか興味ないって人も景品がもらえるチャンス!ボート屋さんも釣れた写真がたくさんあれば情報発信に説得力が増しますし、WinーWinの関係に。

私はトイレ同様に50アップ計測もどこのボート屋でもできればいいな〜と思ってましたが、ボート数などに不公平な部分もありましたし難しいかな?とか色々考えてました。
別に誰からも相談を受けたりはしてませんけどw

 

こういう形で普及すれば各ボート屋さんの負担も楽ですね!(営業終わってからが大変そうですがw)
昔と違い、高機能カメラ搭載の携帯やスマホが普及したので、こういうのが今の時代にあるべき姿なのかと。

 

自撮りがハズカシイっていう人もいらっしゃるでしょうけど、いまや田辺プロもやってますし大丈夫!
先日sonyのアクションカムつけてる一般の方(たぶん)もいっらしゃいましたし、もはやハズカシイって何に?って感じで世の中は進んでます。ランディングネットやルアー回収棒にセルフィー機能付きアクセサリーもそのうち発売されるかも!

 

 

雨の日は撮影が大変、仲間内の大会はどうするの?とか逆に顧客囲い込みのために大会が増えるなど懸念点もありますが、やってみて初めて分かることもあるし、どんどん良い方向へ改善していけばいいだけ。まったくダメならやめればいい。
新しい取り組みなんてそんなもんです。

ブラックバスの放流自体が認められてないので保護問題は永遠の課題。漁協任せではなく、我々でも協力できる事はしてゆきたいですね!

 

個人的には川鵜も何とかした方がいいと思うんですけど、何とかなりませんかね・・・。

 

 

 

 










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